インビザライン(マウスピース矯正)

| こんなお悩みありませんか?
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インビザライン
マウスピース型矯正装置(インビザライン)はワイヤーを全く用いず、専用のマウスピースを用いて行う矯正治療です。
厚さ0.5mm程度のマウスピースを、一日20時間以上装着し、2週間ごとに新しいものと交換しながら歯を移動させていきます。
およそ4週間に一度来院していただき、治療の進捗状況をチェックするとともに、次の治療ステージのマウスピースをお渡しします。
こうして段階的に歯を移動させ、理想的な歯並び・咬み合わせを作ります。
透明で目立ちにくく、取り外しができるため、日常生活に大きな負担をかけずに矯正治療を進められるのが特徴です。
厚さ0.5mm程度のマウスピースを、一日20時間以上装着し、2週間ごとに新しいものと交換しながら歯を移動させていきます。
およそ4週間に一度来院していただき、治療の進捗状況をチェックするとともに、次の治療ステージのマウスピースをお渡しします。
こうして段階的に歯を移動させ、理想的な歯並び・咬み合わせを作ります。
透明で目立ちにくく、取り外しができるため、日常生活に大きな負担をかけずに矯正治療を進められるのが特徴です。

当院のインビザライン治療の5つの特徴
矯正歯科の専門的な知識と経験を活かした精密な診断

歯並びだけでなく、噛み合わせや骨格まで考慮した総合的な診断を行います。
大阪大学歯学部附属病院の矯正科で研鑽を積んだ経験を持つ歯科医師が、無理のない治療計画を立て、治療後の安定性も考慮した矯正治療を行います。
大阪大学歯学部附属病院の矯正科で研鑽を積んだ経験を持つ歯科医師が、無理のない治療計画を立て、治療後の安定性も考慮した矯正治療を行います。
歯科医師が細部まで検討する、一人ひとりに合わせた治療計画

iTeroで取得したデータを基に、専用ソフト「クリンチェック」を使用して治療計画を作成します。
歯の移動方向や移動量、噛み合わせなどを歯科医師が一つひとつ確認・修正し、患者様に適した計画を立てます。
歯の移動方向や移動量、噛み合わせなどを歯科医師が一つひとつ確認・修正し、患者様に適した計画を立てます。
インビザラインだけにこだわらない、幅広い治療の選択肢

インビザラインが適していない場合には、ワイヤー矯正や補助装置の使用も検討します。
複数の矯正方法に対応しているため、患者さんの歯並びやご希望に合わせて最適な治療方法をご提案できます。
複数の矯正方法に対応しているため、患者さんの歯並びやご希望に合わせて最適な治療方法をご提案できます。
虫歯・歯周病の治療から予防管理まで、院内で連携

一般歯科と連携し、矯正治療中もお口全体の健康を守ります。
虫歯治療、歯周病治療、歯のクリーニングなどにも対応し、矯正治療を安心して続けられる環境を整えています。
虫歯治療、歯周病治療、歯のクリーニングなどにも対応し、矯正治療を安心して続けられる環境を整えています。
追加マウスピース・処置料を含めた分かりやすい料金体系

インビザラインの基本施術料には、治療開始から終了までのマウスピース代と矯正処置料が含まれます。
治療開始前に費用を丁寧に説明し、追加費用への不安を軽減できるよう努めています。
治療開始前に費用を丁寧に説明し、追加費用への不安を軽減できるよう努めています。
インビザラインで対応できる歯並び
インビザラインは、さまざまな歯並びの悩みに対応できる治療法です。
叢生(そうせい)
ガタガタの歯並び
ガタガタの歯並び

歯が並ぶスペースが不足し、歯が重なったり、ねじれたりしている状態です。
見た目だけでなく、歯磨きがしにくく虫歯や歯周病のリスクが高まります。
インビザラインでの治療方法
歯列の拡大、奥歯の移動、IPR(歯と歯の間を少量削る処置)、抜歯などを組み合わせてスペースを確保します。
適応の目安
軽度〜中等度は対応可能
重度の場合はワイヤー矯正を併用することがあります。
見た目だけでなく、歯磨きがしにくく虫歯や歯周病のリスクが高まります。
インビザラインでの治療方法
歯列の拡大、奥歯の移動、IPR(歯と歯の間を少量削る処置)、抜歯などを組み合わせてスペースを確保します。
適応の目安
軽度〜中等度は対応可能
重度の場合はワイヤー矯正を併用することがあります。
上顎前突(じょうがくぜんとつ)
出っ歯
出っ歯

上の前歯が前方に突出している状態です。
口元の突出感が気になる、口が閉じにくい、唇が渇きやすいなどの影響があります。
インビザラインでの治療方法
前歯の傾きを調整し、奥歯の位置も考慮しながらバランスを整えます。
IPRや抜歯を検討することもあります。
適応の目安
歯の傾きが主な原因の場合は対応可能
骨格的な問題が大きい場合は、ワイヤー矯正や外科的治療を検討します。
口元の突出感が気になる、口が閉じにくい、唇が渇きやすいなどの影響があります。
インビザラインでの治療方法
前歯の傾きを調整し、奥歯の位置も考慮しながらバランスを整えます。
IPRや抜歯を検討することもあります。
適応の目安
歯の傾きが主な原因の場合は対応可能
骨格的な問題が大きい場合は、ワイヤー矯正や外科的治療を検討します。
空隙歯列(空隙歯列)
すきっ歯
すきっ歯

歯と歯の間に隙間がある状態です。
見た目の問題だけでなく、発音や食べ物のつまりが気になることもあります。
インビザラインでの治療方法
歯を移動させて隙間を閉じます。歯の大きさや形、舌の癖、歯周組織の状態も考慮して治療計画を立てます。
適応の目安
多くの場合で対応可能
隙間の原因によっては、他の治療を併用することがあります。
見た目の問題だけでなく、発音や食べ物のつまりが気になることもあります。
インビザラインでの治療方法
歯を移動させて隙間を閉じます。歯の大きさや形、舌の癖、歯周組織の状態も考慮して治療計画を立てます。
適応の目安
多くの場合で対応可能
隙間の原因によっては、他の治療を併用することがあります。
過蓋咬合(かがいこうごう)
噛み合わせが深い
噛み合わせが深い

上下の歯を噛み合わせたとき、上の前歯が下の前歯を大きく覆っている状態です。
下の前歯が見えにくく、顎関節への負担や歯のすり減りにつながることがあります。
インビザラインでの治療方法
前歯や奥歯の位置を調整し、噛み合わせの深さを改善します。
必要に応じて補助装置を使用することもあります。
適応の目安
軽度〜中等度は対応可能
噛み合わせの状態によっては、ワイヤー矯正を併用する場合があります。
下の前歯が見えにくく、顎関節への負担や歯のすり減りにつながることがあります。
インビザラインでの治療方法
前歯や奥歯の位置を調整し、噛み合わせの深さを改善します。
必要に応じて補助装置を使用することもあります。
適応の目安
軽度〜中等度は対応可能
噛み合わせの状態によっては、ワイヤー矯正を併用する場合があります。
開咬(かいこう)
前歯が噛み合わない
前歯が噛み合わない

奥歯を噛み合わせても上下の前歯の間に隙間ができる状態です。
発音や食事への影響があり、舌の癖が関係している場合もあります。
インビザラインでの治療方法
前歯や奥歯の位置を調整し、噛み合わせを改善します。
舌の使い方への対応が必要になることもあります。
適応の目安
症状や原因によって対応可能
骨格的な問題が大きい場合は、ワイヤー矯正や外科的治療を検討します。
発音や食事への影響があり、舌の癖が関係している場合もあります。
インビザラインでの治療方法
前歯や奥歯の位置を調整し、噛み合わせを改善します。
舌の使い方への対応が必要になることもあります。
適応の目安
症状や原因によって対応可能
骨格的な問題が大きい場合は、ワイヤー矯正や外科的治療を検討します。
下顎前突(かがくぜんとつ)
受け口
受け口

下の前歯が上の前歯より前に位置する状態です。
見た目の問題だけでなく、噛み合わせや発音にも影響することがあります。
インビザラインでの治療方法
歯の傾きを調整し、上下の歯の位置関係を改善します。
IPRや抜歯を検討することがあります。
適応の目安
歯の傾きが原因の軽度なケースでは対応可能
骨格的な問題が大きい場合はワイヤー矯正や外科的治療を検討します。
見た目の問題だけでなく、噛み合わせや発音にも影響することがあります。
インビザラインでの治療方法
歯の傾きを調整し、上下の歯の位置関係を改善します。
IPRや抜歯を検討することがあります。
適応の目安
歯の傾きが原因の軽度なケースでは対応可能
骨格的な問題が大きい場合はワイヤー矯正や外科的治療を検討します。
インビザラインはこんな方にぴったりです
目立たない矯正治療を希望の方

インビザラインは薄さ0.5�oの透明なマウスピースを装着して矯正治療を行います。
装着していてもほとんど周囲の人に気づかれることはありません。
接客業の方、結婚式や成人式などのイベントを控えている方、多感な思春期の方にもおすすめです。
装着していてもほとんど周囲の人に気づかれることはありません。
接客業の方、結婚式や成人式などのイベントを控えている方、多感な思春期の方にもおすすめです。
ストレスを少なく矯正治療をしたい方

インビザラインの場合、ワイヤー矯正のようにブラケット(1本1本の歯の表面にくっつける装置)やワイヤーがないので、違和感が少ないのが特徴です。
また、装置が口の粘膜に当たって擦れて口内炎となる心配もありません。
また、装置が口の粘膜に当たって擦れて口内炎となる心配もありません。
インビザラインに関するコンテンツ
医療広告ガイドラインに基づいた表記
インビザラインは、矯正歯科医が立案した一人ひとりの患者さんの治療計画に基づいてオーダーメイドで製作されます。
「クリンチェック」と呼ばれる3次元シュミレーションソフトを通して、コンピュータ画面上で、治療終了に至るまでの過程を確認でき、現状を把握。
最初に総合的な治療計画の立案・検討を行います。
東住吉区の はりなかの歯科&矯正歯科では、診断の際に3次元シミュレーションソフト「クリンチェック」を患者さんに見ていただきながら説明することにより、治療の流れを視覚的にイメージしていただくようにしています。
「クリンチェック」と呼ばれる3次元シュミレーションソフトを通して、コンピュータ画面上で、治療終了に至るまでの過程を確認でき、現状を把握。
最初に総合的な治療計画の立案・検討を行います。
東住吉区の はりなかの歯科&矯正歯科では、診断の際に3次元シミュレーションソフト「クリンチェック」を患者さんに見ていただきながら説明することにより、治療の流れを視覚的にイメージしていただくようにしています。
薬機法未承認医薬品を用いた治療
マウスピース型矯正装置(インビザライン)は、 日本国の薬機法上の医療機器に該当していません。
入手経路に関して
マウスピース型矯正装置(インビザライン)は米国アライン・テクノロジー社の製品であり、 インビザライン・ジャパン社を介して入手しています。
国内の承認医薬品等の有無
国内で使用されているマウスピース型矯正装置には様々な種類があり、 薬事承認されているものもあります。 日本で医療機器としての矯正装置と認められるものは、次の2点を満たしたものです。
・薬事承認されている材料を使用していること
・既製品の場合は、その装置が薬事承認されていること
諸外国における安全性等に係る情報
マウスピース型矯正装置(インビザライン)は、世界 100 か国以上の国で提供され、 900 万人を超える患者様が治療を受けられている治療方法で、 重篤な副作用の報告はありません。(2020 年 10 月時点) 材料自体にアレルギーなどは出ていませんが、 歯科医師 及び医療法人の判断で、責任持って患者さんに使用していることになります。
リスク・副作用など
・患者さんの歯の状態や歯並びによっては、対応できないことがあります。
・マウスピースの装着時間が短い場合、治療計画通りに歯が移動しないことがあります。
・矯正治療後は保定装置を装着する必要があり、装着時間が不十分だと後戻りすることがあります。
・インビザラインは自費診療(保険適応外)です。
マウスピース型矯正装置(インビザライン)は、 日本国の薬機法上の医療機器に該当していません。
入手経路に関して
マウスピース型矯正装置(インビザライン)は米国アライン・テクノロジー社の製品であり、 インビザライン・ジャパン社を介して入手しています。
国内の承認医薬品等の有無
国内で使用されているマウスピース型矯正装置には様々な種類があり、 薬事承認されているものもあります。 日本で医療機器としての矯正装置と認められるものは、次の2点を満たしたものです。
・薬事承認されている材料を使用していること
・既製品の場合は、その装置が薬事承認されていること
諸外国における安全性等に係る情報
マウスピース型矯正装置(インビザライン)は、世界 100 か国以上の国で提供され、 900 万人を超える患者様が治療を受けられている治療方法で、 重篤な副作用の報告はありません。(2020 年 10 月時点) 材料自体にアレルギーなどは出ていませんが、 歯科医師 及び医療法人の判断で、責任持って患者さんに使用していることになります。
リスク・副作用など
・患者さんの歯の状態や歯並びによっては、対応できないことがあります。
・マウスピースの装着時間が短い場合、治療計画通りに歯が移動しないことがあります。
・矯正治療後は保定装置を装着する必要があり、装着時間が不十分だと後戻りすることがあります。
・インビザラインは自費診療(保険適応外)です。











