犬歯の歯根の位置が隣の歯根に影響 - 東住吉矯正歯科センターのブログ|東住吉区・平野区・住吉区・松原市エリア矯正歯科

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2014年05月01日 [Default]

犬歯の歯根の位置が隣の歯根に影響

2014年4月27日の毎日新聞の朝刊に、「犬歯の異常が隣の歯の歯根に影響」と題して記事が掲載されました。上あごの犬歯は本来、10〜12才ごろに生えてきますが、上あごの犬歯が正しく生えないことが原因で隣の前歯の歯の根がなくなったり、歯が抜けてしまうことがあると書かれています。
犬歯の位置はレントゲンを撮ることによって詳しく知ることができます。また、早めに矯正治療を受けることにより、犬歯の位置異常を解消することができます。歯並びの問題が心配な場合は、小学校低学年ごろに一度矯正歯科医に相談し、詳しい検査を受けてみるのがいいでしょう。

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