矯正歯科治療の時の精密検査はどういうもの? - 東住吉矯正歯科センターのブログ|東住吉区・平野区・住吉区・松原市エリア矯正歯科

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2014年02月22日 [Default]

矯正歯科治療の時の精密検査はどういうもの?

矯正歯科治療を始める際の精密検査

・顔や口の写真
 顔(正面、笑顔、ななめ45°、横)の写真、および口(正面、横、上あご、下あごなど)を撮り、詳しく分析します。

・パノラマエックス線写真
 すべての歯を一枚のレントゲンに収めて撮影します。歯や歯を支える骨、顎の関節の状態がわかります。まだ生えていない骨の中にある歯の状態も詳しくわかります。

・セファロエックス線写真
 外見からではわからない、頭に対するあごの位置や大きさ、上下のあごの位置関係や大きさのバランス、歯とあごの関係がわかります。横および正面からのセファロエックス線画像を撮ります。

・歯型とり
 上下の歯の模型を作り、咬み合わせの状態を詳しく調べます。

このような検査結果を総合的に分析して、患者様一人ひとりにあった治療プランを立てています。

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